一般社団法人契山館 名古屋支部のブログ ~霊的生命体として生きる~

人は死んだらどうなるのだろう?そんな疑問から契山館に入会し、死後の世界はあると確信し、肉体の死後も幽質の世界で幽体の身体で生き続ける霊的生命体として自覚した人々が、日々霊的トレーニングをしながら、何気ない生活の中で日々感じた事、伝えたいことなどを語り合っているブログです。 **不定期で更新しています**

プロフィール:なごやかな人達 契山館の会員として、日々霊的トレーニングに励み霊的に向上する事が喜びであり、すべての人が契山館と出会えるよう願ってやまない名古屋支部の会員です。 ★このブログの内容は会の公式な見解ではありません。誹謗中傷など、誤解を受けるような部分がある場合等を除き、書き込みをする人達の見解を掲載しています。★

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豊臣家ゆかりの地をスポットに設定したスタンプラリー開催中


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大河ドラマ好評のようです。

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特別なマンホールまでっ

ドラマもいいけれど、本当の歴史を知りたくなりますよね。

「霊媒に関するQ&A - 霊媒によって、歴史上の真実を知りうるのでしょうか? -



霊能者に聞けば 何でも わかるのか?の答えと共に、

もっともっと大切なことがこの動画でわかります。


ロク

今週の動画です。



今週の動画です。



ナナちゃん、

バイバイと手を振っている。


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体にお客さんからのメッセージを映して

お別れの時を知らせているんだね。

 

君はもう少しここにいてくれるみたいだけれど

君がいなくなった世界はどうなってしまうのだろう…

知りたくないが、現実になったら、無力な自分は受け入れるしかないんだよな。。

 

知らない世界といえば、死後の世界

Q&A 死後の世界の景色はどうなっていますか? – 



この動画は生きているうちに必ず視聴すべき代物さ。

知識を知るだけでも苦しむ人が減るという、

凄い動画なんだよ。

まさに神業さ。

誰も苦しまないために、全ての人に知って欲しい。


ロク

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少し早いですが、女の子の健やかな成長と健康を願う、3月3日の「ひな祭り」。

その起源は、諸説あるそうですが、平安時代頃に自身の穢れや災いを人形に託して海や川に流した行事(上巳の祓)や、貴族の女児の人形遊び(ひいな遊び)、などにあるといわれています。

そして雛人形は、女の子の災厄を代わりに引き受けてくれる役割があるとされ、江戸時代初期は和紙などで作られた簡素なものでしたが、次第に本格的な人形が登場するようになったそうです。

🎎それでは、実際に人形が身代わりになってくれることは、あるのでしょうか。それは、残念ながら…
しかし、霊的な穢れや災いは存在し、大人だけでなく子供にも関係があるそうです。

カキ



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