一般社団法人契山館 名古屋支部のブログ ~霊的生命体として生きる~

人は死んだらどうなるのだろう?そんな疑問から契山館に入会し、死後の世界はあると確信し、肉体の死後も幽質の世界で幽体の身体で生き続ける霊的生命体として自覚した人々が、日々霊的トレーニングをしながら、何気ない生活の中で日々感じた事、伝えたいことなどを語り合っているブログです。 **不定期で更新しています**

カテゴリ: 日々のこと

同窓会の会報が送られてきました。

学生時代の思い出といえば、退屈な授業と試験と・・・学際もあったといった断片的な記憶です。

 

結局、人付き合いが苦手だったのか、結局、今繋がっている友人はほんのわずか。(>_<)

 

対して、

会で知り合った方たちとの交流の方がはるかに密であることに気が付きました。

毎月の支部集会で顔を合わせる程度であっても、です。

 

もう何十年も会ってないかつての友よりは、はるかに私のことを知ってもらっているように思います。

 

ごく普通に、親や兄弟のこととか悩みは尽きませんし、職場の人間関係にも悩むこともあります。

だけれどね・・・、と、日々を悩みながら、せめて[幽体]の抵抗力を付けようよ!お互いに頑張ろうよ!

 

そんな風に励まし合うこともあります。

 

ここで、そういった友人ができてよかったと思います。

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hana

日頃の運動不足を解消するため週に3日、30分程度ですがウォーキングをしています。

日中は暑いので、夕暮れ時に歩いています。

 

だいたい7時に家を出て、帰る頃にはもう真っ暗になっています。

少し前だと、7時半頃まで明るかったので、だんだん季節が秋に向かっているなと感じます

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田舎に住んでいるので、ウォーキングをしていてもほとんど人に出会うことがありません。

 

しかし、私達が暮らしている世界にはイタズラしようとする悪い霊魂がたくさんいるそうなので、

目には見えないけれど、そんな霊魂に遭遇しているのかもしれないなと思います。

 

ウォーキング中に一番気を付けるべきなのは、車や人よりもイタズラしてくるような悪い霊魂なのかもしれません。

カピバラ

夏なのに、味噌煮込みうどん?!

 

冬になると、「味噌煮込みが食べたい!」と思います。

名古屋人のサガなのか、あのアツアツの味噌の濃さ。

八丁味噌がよいのでしょうか・・・?

どうしても食べたくなるのです。

 

 

今回、ダンナが「味噌煮込みうどん(のセット)を買ってきたよ~」というので、

(こんな夏に食べるモノなのか・・?

 夏といえば、蕎麦や素麺とかじゃないのか?)

と不思議に思いました。

 

でも、日ごろクーラー漬けでカラダが冷え切っているので、温める系が欲しかったのでしょうか?

 

涼みながら、味噌煮込みうどんを食べるのは人生初でしたが、なかなかおいしかったです。

 

hana

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子供がまだ小学生だった頃の事です。

ある日ふと考えました。

 

もしも、今突然死んでしまったとしたら、何を後悔するのだろう?

子供に大事なことを何も教えていない事ではないか。

 

では、子供に伝えるべき大事なこととは何だろう?

「ママがいなくても、がんばって生きて」

「もしも辛いことがあっても、自殺はダメだよ」

 

そんな当たり前の言葉が浮かんだのですが、

そういえば、何故自殺はダメなのだろう?

それを聞かれたら、どう答えれば良いのだろう?

 

それが水波霊魂学を知るに至る、きっかけの一つになったように思います。

 しおちゃん

小魚

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暑い日が続くと、冷たいものが食べたくなります。

夏の風物詩「かき氷」もそのひとつです🍧

 

そんな「かき氷」の歴史は古く、史実上の記録では平安時代まで遡ります。

 

清少納言の「枕草子」にその記載があり、当時は氷を小刀で削って作る、特権階級の食べ物だったとか。

 

大衆的な飲食物になったのは、明治の中期以降、人工氷の生産が拡大してからのようです

 

さて、この世(物質界)では、生きるために食事は必須ですが…

 

あの世(幽質界)では、肉体の維持のために食べる必要はありません

(他の生物を犠牲にしなくて済むのです…)

 

ただ、「念」によって食べ物を作り出すことは可能で「食事」自体はできるそうです。

 

実際には、この世にいた時の食べ物の「記憶」を思い出して、食べているような感覚を味わう…

 

表現が難しいのですが、そのような感じになるようです。

 

そこで疑問に思うのが、かき氷やアイスの場合はどうなのかということ。

 

見ため、冷たさ、やわらかさ、匂い、甘さ…

それらすべてを同時に、見て・感じて・味わって食べる…

 

これって一体、どんな感覚になるのだろう?

 

そんなことを考えながら、食べてみるのも良いかもしれません🍦


カキ

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