一般社団法人契山館 名古屋支部のブログ ~霊的生命体として生きる~

人は死んだらどうなるのだろう?そんな疑問から契山館に入会し、死後の世界はあると確信し、肉体の死後も幽質の世界で幽体の身体で生き続ける霊的生命体として自覚した人々が、日々霊的トレーニングをしながら、何気ない生活の中で日々感じた事、伝えたいことなどを語り合っているブログです。 **不定期で更新しています**

今週の動画です。

先日、家族と話をしていたときのことです。

 

その日、親戚と電話をしたようで…

どうやら、健康状態がかなり悪化したという話を相手から聞いたそうです。

それを聞いて本人も弱気になったらしく、元気がない様子でした。

 

最近は天気の悪い日が続くので、余計にネガティブな気持ちになったのかもしれません🌧

 

「体調が…体に爆弾を抱えているから…いつお迎えが来ても…」

そんな弱音ばかりを口にしていたので、励ますつもりで言いました。

大丈夫!(歳で)どこも悪くない人はいないから。

「爆弾」じゃなくて「爆竹」じゃん

それはまだ早すぎるよ。

 

それを聞いた家族は苦笑いをしていました。

少し元気が出たのかもしれません。

同時に、霊的な意味ではどうなのだろうと思いました。

爆竹ならまだ良いけれど、爆弾(大きな問題)を抱えているとしたら…

それも、複数あるとしたら…

 

現代は霊的環境がとても悪化しており、普通に生活しているだけで不調になりやすいそうです。

目に見えないだけで、「霊的な爆弾」をいくつも抱えた人が大勢いるのかもしれません。

そして、いつかそれは…💥

そうなる前に対策をする必要があります。

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カキ

旦那が数日、出かけていた時のことです。

 

部屋の雰囲気がガランとして・・・

いつもは、何を見るかで譲りあわねばいけないテレビ画面は見放題。

修行部屋も使い放題です。

でも、一人占めできるとなると、いつでもできるという、だらけた覇気のない数日を過ごしてしまいました。

 

夫が戻って来れば、以前のように限られた時間や空間で修行をしなければなりません。

なんとなく制限がある生活です。

 

それはお互い様なのですが・・・

 

こうしてみると、私は自由ばかりあってもダメで、多少は不自由に思いながらもその中で工夫する心がけのほうが、修行のモチベーションになっているように思いました。

 

hana
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「人間は死んだら終わり」という言葉を耳にすることがあります。

 

現在の科学では、実際に死後の世界があるのかどうかを証明することはできませんが、

 

死んだら終わりだと決めつけてしまうと、「死」というものをますます怖く感じてしまうのではないでしょうか。

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死後の世界のことを、信じる方も信じない方もいらっしゃると思いますが、もし死後の世界があったとしたら、

 

やはり、死後の世界ってどんな世界なのかが気になりますよね。

 

水波霊魂学では、普通なら生きている間には到底知ることができない死後の世界のこと、霊的な真実を知ることができるんです。

 

まず一つに、「人間は死んだら終わり」ではなく、死後も幽体という身体で生き続けるのだそうです。


カピバラ

夏なのに、味噌煮込みうどん?!

 

冬になると、「味噌煮込みが食べたい!」と思います。

名古屋人のサガなのか、あのアツアツの味噌の濃さ。

八丁味噌がよいのでしょうか・・・?

どうしても食べたくなるのです。

 

 

今回、ダンナが「味噌煮込みうどん(のセット)を買ってきたよ~」というので、

(こんな夏に食べるモノなのか・・?

 夏といえば、蕎麦や素麺とかじゃないのか?)

と不思議に思いました。

 

でも、日ごろクーラー漬けでカラダが冷え切っているので、温める系が欲しかったのでしょうか?

 

涼みながら、味噌煮込みうどんを食べるのは人生初でしたが、なかなかおいしかったです。

 

hana

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