一般社団法人契山館 名古屋支部のブログ ~霊的生命体として生きる~

人は死んだらどうなるのだろう?そんな疑問から契山館に入会し、死後の世界はあると確信し、肉体の死後も幽質の世界で幽体の身体で生き続ける霊的生命体として自覚した人々が、日々霊的トレーニングをしながら、何気ない生活の中で日々感じた事、伝えたいことなどを語り合っているブログです。 **不定期で更新しています**

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地上で生きる限りは低い幽気と共存するため、環境が悪い場所に住んでいる場合特に

霊的修行はなるべく休まず毎日続けたほうが良いと思います。

よほど強い幽体ならば、ひたすらシンプルに前に前に進めばいいのだと思います。

私のように中途半端だと毎日慌ててしょうがないので、良い事が無いです(汗

 

時間があるときに、やれるときに、体が元気な時にちゃんとがんばって

ある程度まで行ったらゆったりトレーニングです

楽に見えるかもしれませんがむしろそれが一つの目指す理想の形であり

頑張った分得られる報酬だと私は思っています。

よほど何が起きても大丈夫なくらいまで如何に頑張れるかが

修行者のターニングポイントかもしれません。

ぎのみたく


今週の動画です。


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こちらはある道路の注意看板です。

以前、この道路をイノシシが横切っていくのを見たことがあります。

動物にとって「道路」は人間の都合でしかないのでしょう。

そんな動物たちも人間と同じく、死後は霊魂になります。

さらに物質の体とは違い、知性も向上して会話もできるようになるそうです

 

さて、書籍「ガンバレ!動物霊魂」は、不幸にも交通事故で亡くなったタヌキが主人公の物語です。

動物の視点からみた、人間の姿はとても興味深いです。

大人でも子供でも読める内容になっており、色々と考えさせられます。

 

普段は知り得ない動物たちの主張に耳を傾けてみませんか

カキ

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同窓会の会報が送られてきました。

学生時代の思い出といえば、退屈な授業と試験と・・・学際もあったといった断片的な記憶です。

 

結局、人付き合いが苦手だったのか、結局、今繋がっている友人はほんのわずか。(>_<)

 

対して、

会で知り合った方たちとの交流の方がはるかに密であることに気が付きました。

毎月の支部集会で顔を合わせる程度であっても、です。

 

もう何十年も会ってないかつての友よりは、はるかに私のことを知ってもらっているように思います。

 

ごく普通に、親や兄弟のこととか悩みは尽きませんし、職場の人間関係にも悩むこともあります。

だけれどね・・・、と、日々を悩みながら、せめて[幽体]の抵抗力を付けようよ!お互いに頑張ろうよ!

 

そんな風に励まし合うこともあります。

 

ここで、そういった友人ができてよかったと思います。

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カリギュラ効果とは、ある事柄を禁止されると、逆に興味・感心を持ってしまい、実行したいと感じてしまう心理効果です

 

「絶対に見てはいけない」と言われると、逆に見たくなってしまう…

「絶対に開けてはならない」といわれると、逆に開けたくなってしまう…

 

不思議にも、このような話は世界各地の神話や民話にも見られ、「見るなのタブー」と呼ばれています

鶴の恩返し、浦島太郎の玉手箱。

パンドラの箱、アダムとイブの禁断の果実…etc.

こうした物語では、悲劇的な結果が訪れる、あるいは苦しい目に遭うというパターンがほとんどです💦

 

さて、書籍「二本足の霊魂」には、霊的な視点から見た人類の歴史が記されています。

とてもスケールの大きいテーマを扱っていますが…

物質界及び、霊魂の世界で起きた出来事について、わかりやすく簡潔にまとめられています。

 

なぜ人は生まれ、苦悩して生きるのか。

カリギュラ効果の心理、見るなのタブーの謎…

誰も知らなかった「人類の秘密」がここにあります🍎

カキ

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